星の王子さまに関する名言集・格言集

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hoshi

『星の王子さま』(ほしのおうじさま)
フランス人の小説家であるアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの小説
1943年にアメリカで出版
引用:flavorwire.com

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パイロット

仲のよいあいてができると、ひとは、つい泣きそうになってしまいます

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+224
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

砂漠が美しいのは、どこかに井戸を隠しているからだよ

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+242
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

とても簡単なことなんだ。心で見ないとよく見えない。大事なことは目には見えないってことさ

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+763
『マルチョン名言集・格言集』

毒ヘビ

(王子さまが「砂漠は少しさびしいね・・・」と言ったときの言葉)人間たちのところにいたって、やっぱりさびしいさ

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+126
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

(王子さまが「飼いならすってどういうこと?」と聞いたときの言葉)みんなが忘れていることでね、きずなをつくるってことさ

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+103
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

ぼくの花ははかないんだ。自分を守ろうにも、四つのトゲしか持っていない。それなのに、ぼくはあの花を、星にひとりで置いてきたんだ

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+114
『マルチョン名言集・格言集』

蝶々とお友だちになりたかったら、毛虫の二匹や三匹がまんしなくちゃね。とってもきれいなんでしょう。だってほかに誰が訪ねてきてくれるかしら? あなたは遠くへ行っちゃうし。大きな獣も、ぜんぜんこわくない。わたしにだって、爪があるわ

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+48
『マルチョン名言集・格言集』

そうよ、わたし、あなたを愛してる....知らなかったでしょう、あなた。わたしのせいね。どうでもいいけど。でも、あなたもわたしと同じぐらい、ばかだった。幸せになってね...そのおおいは置いといて。もう、いいの

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+102
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

花の持ち主だったから、毎日水をやっていた。三つの火山の持ち主だったから、毎週煤のそうじをしていた。火の消えたのも、そうじしていた。用心にこしたことはないものね。だから火山にとっても花にとっても、ぼくが持ち主で、役に立っていた。でもあなたは、星の役には立っていない

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+30
『マルチョン名言集・格言集』

風邪はたいしたことないわ・・・・・・ひんやりした夜風はからだにいいし。わたし、花だもの

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+42
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

彼女は自分に合う色をよく考えて選び、時間をかけて衣装をまとい、花びらの一枚ずつを整えた。ヒナゲシみたいにくしゃくしゃの姿で出ていきたくはなかった。輝くばかりの美しい姿で登場したいと思っていた

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+28
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

まだ見たこともないヒツジが 1本のバラを食べてしまったか否かで、宇宙がすっかり変わってしまう・・・空を見てほしい。そして自分に聞いてみてほしい ―― 大人たちはこれがどんなに大事なことか理解できないだろう

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+43
『マルチョン名言集・格言集』
当サイトコラム 開運日!吉日や凶日一挙紹介!日取りや日柄の2017年カレンダー
あなたの全てが劇的に変わるかもしれない2017年の特別な日とは?

作者不明

ほら、淋しいときほど夕日を見たいって思うものだから

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+46
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

花は弱いんだ、無邪気なんだ。できるだけ心配のないようにしているんだ

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+40
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

日の出を迎えて、砂は蜂蜜の色に染まっていた。蜂蜜の色のおかげでぼくは幸福な気持ちになった

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+17
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

どこかの星に咲いている花が好きになったら、夜の空を見ることが嬉しくなる。ぜんぶの星に花が咲く

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+80
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

彼女は自分に合う色をよく考えて選び、時間をかけて衣装をまとい、花びらの一枚ずつを整えた。ヒナゲシみたいにくしゃくしゃの姿で出ていきたくはなかった。輝くばかりの美しい姿で登場したいと思っていた

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+15
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

この子がきれいなのは、心に薔薇を一輪持っているからだよ

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+71
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

街灯を点けることは星をひとつ生み出すこと、花を一輪生み出すことだから。街灯を消すことは星や花を眠らせることだから。これはすてきな仕事だ。すてきだということは役に立っているということだ

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+22
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

それから、ほら!あの向こうの小麦畑、見える? おいらはパンを食べないから、小麦ってどうでもいいものなんだ。小麦畑を見ても、なんにも感じない。それって、なんかせつない。でも、きみのかみの毛ってこがね色。だから、小麦畑は、すっごくいいものに変わるんだ。きみがおいらをなつけたら、だけど! 小麦はこがね色だから、おいらはきみのことを思いだすよ。そうやって、おいらは小麦にかこまれて、風の音をよく聞くようになる

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+67
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

だれかが、なん百万もの星のどれかに咲いている、たった一輪の花がすきだったら、その人は、そのたくさんの星をながめるだけで、しあわせになれるんだ

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+68
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

でも、きみは忘れちゃいけない。きみは、自分のなつけたものに、いつでもなにかを返さなくちゃいけない。きみは、きみのバラに、なにかを返すんだ

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+37
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

バラのためになくしたじかんが、きみのバラをそんなにも大事なものにしたんだ

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+191
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

おいらのひみつだけど、すっごくかんたんなことなんだ。心でなくちゃ、よくみえない。もののなかみは、目では見えないってこと

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+53
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

おいらの每日、いつも同じことのくりかえし。おいらはニワトリを追いかけ、人はおいらを追いかける。ニワトリはどれもみんなおんなじだし、人だってだれもみんなおんなじ。だから、おいら、ちょっとうんざりしてる。でも、きみがおいらをなつけるんなら、おいらの每日は光があふれたみたいになる。おいらは、ある足音を、ほかのどんなやつとも聞き分けられるようにある。ほかの音なら、おいら穴ぐらの中に隠れるけど、きみの音だったら、はやされたみたいに、穴ぐらからとんででていく

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+27
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

ぼくはあの花に責任があるんだ! それにあの花、ほんとうに弱いんだもの! ものも知らないし、世界から身を守るのに、なんの役にも立たない四つのトゲしか持ってないし

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+37
『マルチョン名言集・格言集』

バラ

あたしって、世界でただひとつの花なの

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+48
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

ひとは、ほんとのことを、忘れてしまった

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+35
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

ぼくは、つらいのはぜったいいやなんだ。でも、きみは、ぼくになつけてほしかったんでしょ

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+16
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

おいらにしてみりゃ、きみはほかのおとこの子10万人と、なんのかわりもない。きみがいなきゃダメだってこともない。きみだって、おいらがいなきゃダメだってことも、たぶんない。きみにしてみりゃ、おいらはほかのキツネ10万匹と、なんのかわりもないから。でも、きみがおいらをなつけたら、おいらたちはお互い、あいてにいてほしい、って思うようになる。きみは、おいらにとって、世界でひとりだけになる。おいらも、きみにとって、世界で1匹だけになる

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+168
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

花って、ほんとに矛盾してるんだね。でもぼくはまだ、あまりに子どもであの花を愛することができなかった

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+27
『マルチョン名言集・格言集』

(王子さまが旅立つ時に小さな花が言った言葉)さあ、いつまでもぐずぐずしないで。いらいらするから。行くって決めたのなら、もう行って

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+31
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

きみたちのためには死ねない。もちろんぼくのバラだって、通りすがりの人が見ればきみたちと同じだと思うだろう。でも、あのバラだけ、彼女だけが、きみたち全部よりもたいせつだ

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+56
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

「ぼくはあの花を愛していたんだ。ただあの頃のぼくには、花を愛するということが、どういうことなのかわからなかったんだ。」「心の中に一輪の花を持っている」というものではなく、この世の中に花はたくさんあるけれど、自分が大事にするたったひとつの花がある

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+44
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

空をごらんなさい。そしてあのヒツジは、あの花を食べただろうか、と考えてごらんなさい。そうしたら、世の中のことがみな、どんなに変わるものか、おわかりになるでしょう・・・そして、おとなたちには、だれにも、それがどんなにだいじなことか、けっしてわかりっこないでしょう

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+12
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

あんたはこのことを忘れちゃいけない。めんどうみた相手には、いつまでも責任があるんだ

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+40
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

だって、、、かなしいときって、入り日がすきになるものだろ

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+12
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

では、おまえ自身の裁判をしなさい。それが一ばんむずかしい裁判じゃ。他人を裁判するより、じぶんを裁判するほうが、はるかに困難じゃ、もし、おまえが、りっぱにじぶんを裁判できてたら、それは、おまえが、ほんとに賢い人間だからじゃ

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『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

子どもたちは、ぼろきれのお人形に時間を費やす。だからそのお人形はとっても大事なものになる。それで、とりあげられると泣くんだね

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『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

人間たちはもう時間がなくなりすぎて、ほんとうには、なにも知ることができないでいる。なにもかもできあがった品を、店で買う。でも友だちを売ってる店なんてないから人間たちにはもう友だちがいない

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+23
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

でも、人に感心されることが、なんで、そうおもしろいの

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+12
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

みんなは、特急列車に乗りこむけど、いまではもう、なにをさがしてるのか、わからなくなってる。だからみんなは、そわそわしたり、どうどうめぐりなんかしてるんだよ

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+15
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

花が、なぜ、さんざ苦労して、なんの役にもたたないトゲをつくるのか、そのわけを知ろうというのが、だいじなことじゃないっていうのかい

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『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

そうだよ、家でも星でも砂漠でも、その美しいところは、目に見えないのさ

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+25
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

では、おまえ自身の裁判をしなさい。それが一ばんむずかしい裁判じゃ。他人を裁判するより、じぶんを裁判するほうが、はるかに困難じゃ、もし、おまえが、りっぱにじぶんを裁判できてたら、それは、おまえが、ほんとに賢い人間だからじゃ

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+10
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

あんたが、あんたのバラの花を、とてもたいせつに思ってるのはね、そのバラの花のために、ひまつぶししたからだよ

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+22
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

砂漠が美しいのは、どこかに井戸をかくしているからだよ

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+17
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

大人は数字が好きだ。新しい友だちができたよ言っても、大人は大事なことは何も聞かない。「どんな声の子?」とか「どんな遊びが好き?」とか「チョウチョを収集する子?」などとは聞かない。聞くのは「その子はいくつ?」とか、「兄弟は何人?」とか、「体重は?」とか、「お父さんの収入は?」などということばかりだ。こういう数字を知っただけで、大人はその子のことをすっかり知ったつもりになる

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+42
『マルチョン名言集・格言集』

キツネ

(星の王子さまが「きまりって、それ、なにかい? 」と聞いた時の答え)そいつがまた、とかくいいかげんにされているやつだよ

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+9
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

どんなおとなたちも、一度は子どもだった。でもそのことを覚えている大人はほとんどいない

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+47
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

きみが夕方の四時に来るなら、ぼくは三時から嬉しくなってくる。そこから時間が進めば進むほど、どんどん嬉しくなってくる。そうしてとうとう四時になると、もう、そわそわしたり、どきどきしたり。こうして、幸福の味を知るんだよ

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+45
『マルチョン名言集・格言集』

王子さま

心の中に一輪の花を持っている。この世の中に花はたくさんあるけれど、自分が大事にするたったひとつの花がある

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+38
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ

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+58
『マルチョン名言集・格言集』

作者不明

ぼくは、あの星のなかの一つに住むんだ。その一つの星のなかで笑うんだ。だから、きみが夜、空をながめたら、星がみんな笑ってるように見えるだろう

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『マルチョン名言集・格言集』

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職業など

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