杉良太郎に関する名言集・格言集

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sugi

杉良太郎(すぎ りょうたろう)
生年月日:1944年8月14日
出身:兵庫県神戸市長田区宮川町
歌手、俳優
引用:bsfuji.tv

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※個人名での名言は発言者を変更させていただいております。

杉良太郎

ええ、1年経ってようやく「すきま風」が主題歌として流れたんですよ。レコードはタイミングを合わせてもちろん発売されましたが

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『マルチョン名言集・格言集』

杉良太郎

ヒットしたのは宮川彬良さんの作・編曲のほうですよ。ちょっとこれには面白い話があるんですが・・・

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杉良太郎

初代の梅之助さんの時代(1970年~1973年の放映)には遠山の金さんを讃える主題歌があったようですね

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杉良太郎

3代目はたしか橋幸夫さんで、その前が市川段四郎さん、初代は中村梅之助さんだった。そして5代目が高橋英樹さん、6代目に松方弘樹さんだったかな

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『マルチョン名言集・格言集』

杉良太郎

千昌夫さんの「北国の春」もすごかったという印象があるんですが

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杉良太郎

「すきま風」は、オリコンのシングル盤100位にいつも出てましたね。どちらかといえば真ん中より後ろだったかもしれませんが。7、80位くらいのところだったかなー

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杉良太郎

福祉の現場では、自分の無力さを突きつけられる。もっと力があったら助けられるのに、って自分を責めたりね。でも今は、過去を忘れていけるようになりました

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杉良太郎

自然体だけれども、生易しいものではない。芸能界に入って悩んだことはないけれど、ボランティアでは2回も3回も死にたくなったことがある

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杉良太郎

(ボランティアの動機には)目的も理由もありません。取材にはよく「自然体でやっています」って答えています

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杉良太郎

地道にずっと続けてきましたが、東日本大震災の後、宮城に炊き出しに行ったら、突然えらく持ち上げられて、本音を言えば面食らいました。ほんとに名前も売りたくないし、いい格好もしたくないですから

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杉良太郎

中傷ばかりがつきまとうと、やっぱりつらいし傷つくんです。だからボランティアをやっていることを隠していた時期が30年くらいあります

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杉良太郎

僕、若いころから有名でしたしね。一生懸命他人に尽くしている行為を、売名と切り捨てる人のことは、腹の底では、「寂しい人間だなあ」と思っている

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杉良太郎

昔は「俺がいつ売名行為をした」って怒っていた

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杉良太郎

昔から「売名」って言われてきた。最近は面倒くさいから、そういう人には「はい、売名です」って言うんです。僕が今までやってきたこと、あなたもぜひやってみてくださいと思う

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杉良太郎

明日はわが身、不言実行である

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杉良太郎

ボランティアをやったことがなく、理屈を並べ、批判ばかりをし、善意の行為を理解できないような人格の者が、政府高官という大事な立場にいて、国の仕事を任せられるのか、と感じた瞬間だった

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杉良太郎

私が今までやってきたことを、あなたも全てやってください。それからもう一度、今と同じ質問をしていただけますか

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杉良太郎

県民を代表しているのだから、もっと怒らないと

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杉良太郎

勝手に妄想して、勝手にやってきたのです。だから実のところ、自分自身で解明できないところがあるのも事実です

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杉良太郎

違法ダウンロードの話を聞いたときも「このままでは多くの若者が犯罪者予備軍になってしまい、明るい未来が遠ざかってしまう」と妄想がふくらんでいく

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杉良太郎

頼まれてもいないのに、自分で「こうなったらいいな」とか「こうすれば相手が喜ぶんじゃないか」と勝手に夢見てしまう

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杉良太郎

振り返ってみれば、人から頼まれて行動を起こすということはなかった。「ぜひベトナムに来てください」と言われたこともない。そもそもベトナムのことは知らない。ベトナムの方たちとの付き合いすらなかった

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杉良太郎

「妄想」というと、ネガティブな印象があります。しかしここで言うのは、社会をすこしでも良くしたいという夢の延長に生じるようなものです。私は子どもの頃から夢見がち、「夢見る夢男くん」てした。こんな性分が長じて、妄想癖となったのでしょうか

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杉良太郎

「人には親切、慈悲、情け」が口癖で、貧しい人を見かけたら何かをあげずには通りすぎることができなかった母親の影響なのでしょうか。しかし、それだけでは、いままでやってきたことすべてを説明し切れない。もうこれは生まれつきとしか言いようがない

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杉良太郎

常識では考えられないかもしれない。人はたいてい同じ質問をします。「あななの頭はどうなっているの?」「杉さんをそこまで突き動かす原動力って何ですか?」「これだ」とはっきり答えることのできない問いです。私にも本当のところ、なぜだかわからないのです。いつも気づいたら、行動している

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杉良太郎

ありとあらゆる機関で視察や講演を行い、震災など自然災害が起きるたびに現地に飛んで行きます

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杉良太郎

最近、新たに取り組みはじめたのが、刑務官の官舎の問題です。公務員宿舎は廃墟同然の劣悪な環境のところが多く、「それでも辛抱しろ」という昔ふうの考え方が根強い。施設によっては刑務所のほうが綺麗と思ってしまうところさえあるほどてす。これを新たに建て直すか、それとも改築するかを検討し、予算を確保するために奮闘しています

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杉良太郎

一人ひとり、信頼できる日本人ができることで、日本人全体のイメージもほんのすこしかもしれないけれど良くなるはずです。ひいては、日本との友好関係につながっていくに違いない。そう信じて、私は民間外交・文化交流に徹してきたのです

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杉良太郎

お金では決して買うことのてきない大切なものを、私は福祉活動で出会った人々に与えてもらったのです

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杉良太郎

「真実」の拍手、「真実」の笑顔、「真実」の涙。嘘や建前の多い世の中にあって、「真実」を私に教えてくれたのは施設の人たちでした

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杉良太郎

ボランティア、福祉は一方通行。私はそう思って、いままで活動を続けてきました。ただ、さまざまな活動を通じ、結果としてかけがえのないものを得たのです。それは「真実」に出会えたということ

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杉良太郎

別れ際、私は「ありがとう、ありがとう、かならずまた来ますから僕の歌を聞いてくださいね」とお年寄りたちの手を一人ひとり握りました。そうして、感謝と感動を胸に養老院をあとにしたのです

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杉良太郎

(15歳の)私が歌を披露すると、両手を合わせて私のことを拝み、涙を流して「ありがとう」を繰り返したのです。そのときは深い考えがあって養老院を訪れたわけではありません。「行ってみようか」ぐらいの軽い気持ちでした

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杉良太郎

国際的に活躍できる仕事を選んでほしいと思っていましたが、親と同じく役者になった。思ったようにはいかないものです

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杉良太郎

自然のなかで、遊びながら子どもたちを教育する。そこから得られるものは、成長したあとかならずプラスに働くはずです。動物や植物すべてに命があるということ。そしてその命かどう生きていくかということ。自ら生きていくうえで大切なことに気づくはずです

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杉良太郎

彼(長男の純大氏のこと)に、私は節目で大事な経験をさせてあげたいと思っていました。一つは、自然とふれ合うこと

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杉良太郎

そしてまた次の世代が育っていく。命がつながれていく。世の中はその繰り返しなのだと思います

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杉良太郎

私は、いまやお金や財産への執着がどんどんなくなってきた。肩書きも同様です。ここまで記したとおり、「日本・ASEAN特別大使」から「法務省特別矯正監」まで、いまの私にはたくさんの肩書きがありますが、それも一つずつ外していきたい。「杉良太郎」のまま、身一つで幕を引きたい。そう思っています

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杉良太郎

良いことも、悪いことも、みんな熟して落ちる。熟して落ちるまでに評価はされたとしても、落ちるものは落ちてしまう

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杉良太郎

私はなおも生き方のスタイルを変えられないようてす。もしかしたらいまも彷徨いながら歩く道の途中にいるのかもしれません

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杉良太郎

私は驚きました。門跡は一度顔を見ただけで、私の心にしわ寄せが来ていることを見抜いて、「今」の瞬間に徹することが大切だと説いてくださったのかもしれません。この書を繰り返し眺めるうちに、すこしずつ気持ちがやすらいできたのです

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杉良太郎

京都に大覚寺という神仏習合のお寺があります。そこの門跡をなさっていた故・上井寛圓さんとはじめて会ったときのこと。私の顔を見るなり、「書を書きたくなった」と言いました。「はじめてお会いした方にこんなことを申し上げるのは失礼ですが、いつか書き上げてお届けします」。そして後日、東京までわざわざ持ってきてくれたのです

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杉良太郎

私は変化することが苦手でした。芝居でも福祉活動でも、こうと思えばとことんやらないと気が済まない。年齢とともに自分の生き方のスタイルを変えるということはできなかった。だから、心にしわ寄せが来てしまった

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杉良太郎

人というのは、一〇〇%強くなれない。また、強い者が生き残るものでもない。結局は変化する者が生き残っているんだ、と

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杉良太郎

思いを遂げたい。一生懸命育てた分、花を咲かせ、実をつけてほしい。一生態命取り組む分、一緒に汗を流してほしい。一生懸命与えた分、本気を出して向かってきてほしい

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杉良太郎

思いによって、救われることもあれば、傷つけられることもある。人の思いによって、人生は大きく変わるものです。だから、私は一生懸命、人のことを思いやりたい

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杉良太郎

誰にだって欲がある。しかし、欲を抱けばきりがない。私は欲の蟻地獄へは嵌りたくないと思って生きてきました。私が大事にしてきたのは、人の思い

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杉良太郎

億万長者になっても総理大臣になっても最後は死ぬ。人も自分もすこしでも長く生きたい、生きさせたいと思うのならば、何でガンをはじめ難病克服のための研究にお金を投じないのか。何で自分が死んだあとに札束を残したいのか。私にはまったく理解できません

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杉良太郎

結局、ベッドは一つ、胃袋は一つです

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杉良太郎

自分で稼いで自分で使うのももちろんいいですが、自分一人ではきっと使い切れないのではないか

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本当の金持ちというのは、生きている間にいくら使ったかで決まる。それも、誰のために使ったかが重要です

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杉良太郎

いまの人たちはあまりに職場を変えすぎる。でも、どこへ行っても仕事の本質は同じです。どこで働いたとしてもそこで日本一になればいいのです

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杉良太郎

私自身の経験から言えば、つらく苦しいこと、あるいは人が嫌がることを率先してやること。それから、いまある自分の環境でがんばること

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杉良太郎

人が年を重ねて成熟していくこと。これは、植物で言えば若葉の頃、つまり若いうちにどれだけ力いっぱい生きたかということにかかっている

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杉良太郎

育てている私としては、やっぱりその木が育って、棄っぱが勢いよく青々となり、やがて小さくても大輪でも花を咲かせ、実がなってほしい。その木に花も実もある一生を送らせたい。人間の一生についても同じです

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杉良太郎

木々を育てるというのは、一筋縄ではいかないものです。どうして同じ時期に植えた木が、一方は枯れて、一方はすくすく育つのか。植え方が悪かったのか。風当たりが強かったのか。日当たりが悪かったのか。どうすれば良かったのかといろいろ考えます

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杉良太郎

はじめて訪れる人はきまって「なんでこんなところに家を建てたんですか。ふつう、芸能人の別荘っていったら、軽井沢とか箱根でしょう」と言います。そこへ年に何回か行って、自然に還るという暮らしをこれまてずっと続けてきました

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杉良太郎

二〇年ほど前に、青森の人里離れた山奥に一軒の家を建てました。三方を川に囲まれ、まわりには何もなく、冬は深い雪に埋もれる地。東京からはちょっとした外国に行くくらいの時間がかかる。世間から完全に隔離された場所です

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杉良太郎

本気を出したときに受けとめてくれる人や環境があってこそ、大きく伸びることかできるのです。私にとって、長谷川一夫先生はその一人でした

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杉良太郎

振り返ってみれば、若い頃の私は本当に恵まれていました。なぜなら、芝居に本気で取り組む私をしっかりと受けとめてくれる人がいたから

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