正法眼蔵随聞記に関する名言集・格言集

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正法眼蔵随聞記(しょうぼうげんぞうずいもんき)に関する名言・格言をお届け致します。
引用:joukoku-ji.jp

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正法眼蔵随聞記

仏法にあふたてまつること、無量劫にかたし

意味:仏法に巡り合える機会は、無限ともいうべき時間のほんの僅かである

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正法眼蔵随聞記

如来の正法、いま大千に流布して、白法いまだ滅せざらんとき、いそぎ習学すべきなり、緩怠なる ことなかれ

意味:如来の正法が三千世界に流布し、仏の教えが完全に滅したわけではない、今この時、急ぎ習学 すべきであり、怠ってはならない

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正法眼蔵随聞記

おほよそ仏法は、知識のほとりにしてはじめてきくと、究竟の果上もひとしきなり。これを頭正尾正 といふ。 妙因妙果といひ、仏因仏果といふ

意味:そもそも仏法というものは、最初に指導者について初めて聞いた事と、究極の成果とが等しい のである。 これを終始一貫といい、妙因妙果(真実が真実になる)仏因仏果( 仏が仏となる) と いう

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正法眼蔵随聞記

諸仏、あるいは自在天のごとし。自在天に同不同なりといへども、一切の自在天は諸仏 にあらず

意味: 諸仏とは天神のようなものだ。天神には色々あるが天神は諸仏ではない

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正法眼蔵随聞記

衆善、有無、色空等にあらず、たゞ奉行なるのみなり

意味:衆善は有でもなく無でもなく、色でもなく空でもない。ただ奉行であるのみ

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正法眼蔵随聞記

衆善これ因縁生・因縁滅にあらず。衆善は諸法なりといふとも、諸法は衆善にあらず

意味:衆善は因縁によって生じるものでもなく、因縁によって消滅するものでもない

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正法眼蔵随聞記

「衆善奉行」この「衆善」は三性のなかの善性なり。善性のなかに衆善ありといへども、さきより現 成して行人をまつ衆善いまだあらず

意味:「衆善奉行( 諸々の善を行う)」。 この「衆善」は三性のうちの善性である。善性の中に諸々の善はあるが、最初からこれが善だと分かっっていても、それを実践してくれる人を待っている ような善はない

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正法眼蔵随聞記

善悪因果をして修行せしむ。いはゆる因果を動ずるにあらず、造作するにあらず。 因果、あるとき はわれらをして修行せしむるなり

意味:善悪因果のままに修行するのである。因果を動かすでもなく、手を加えるのでもない。場合 によっては、因果の方が我々を修行させてくれるのである

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正法眼蔵随聞記

みづからが心を挙して修行せしむ、身を挙して修行せしむるに、機先の八九成あり、脳後の莫作あり

意味:我が心、我が身体を尽くして修行に励めば、機の熟せぬうちに八、 九割の悟りが得られている。それが莫作の力である

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正法眼蔵随聞記

無上菩提の説著となりて聞著せらるゝに転ぜられて「 諸悪莫作」とねがい「諸悪莫作」とおこ なひもてゆく。諸悪すでにつくられずなりゆくところに、修行力たちまちに現成す。この現成は 尽地尽界、尽時尽法を量として現成するなり。その量は「莫作」を量とせり

意味:最高の悟りが説法をし、それを我々が聞くことによって「諸悪莫作」と願い、 諸悪莫作」と 実践する。 そうするといつしか諸悪が創られなくなる。そうなるところに修行の力があるのである。この修行の力の実現は、あらゆる場所、あらゆる世界、あらゆる時、あらゆる事物にわたって 実現するのだが、その力こそが「莫作」の力である

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正法眼蔵随聞記

古仏云、「 諸悪莫作、衆善奉行、自浄其意、是諸仏教」

意味:古仏が言われた、「諸々の悪をなすことなかれ、諸々の善を行え、自らの意を浄くせよ、これ が諸仏の教えである」と」

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正法眼蔵随聞記

死のなかに いけることあり、いけるなかに死せることあり。死せるがつねに死せるあり、いけるが つねにいけるあり。 これ人のしひてしかあらしむるにあらず、法のかくのごとくなるなり

意味:死の中に生があり、生の中に死がある。死者が常に死者であることもあり、生者が常に生者 である事もある。これは人間が無理にそうさせているのではなく、 法がそうさせているのである

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正法眼蔵随聞記

無上菩提の人にてあるをり、これをほとけといふ。 仏の無上菩提にてあるとき、これを無上菩提と いふ

意味:無上菩提が人間の相となって現われている時を仏という。仏が無上菩提の状態にある時を無上菩提という

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正法眼蔵随聞記

悟りよりさきのおもひをちからとして悟りのいでこんは、たのもしからぬ悟りにてありぬべし。悟りよりさきにちからとせず、はるかに越えて来れるゆゑに、悟りとは、ひとすぢにさとりのちからにのみたすけらる。まどひはなきものぞとも知るべし、さとりはなきことぞとも知るべし

意味:悟る以前のあれこれの思いを力として悟りが表出するのであれば、その悟りはあまりに頼もしくない。 悟る以前のものを力としないで、悟りの方からやって来るのであって、悟りはただ 一筋に悟りの力によって成るものなのである。迷いはないと知るべきである、と同時に悟りもないと知るべきである

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仏法は人の知るべきにはあらず

意味:仏法は人が知ることのできるものではない

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仏性は生のときのみにありて、死のときはなかるべしとおもふ、もとも少聞薄解なり。生のときも 有仏性 なり、無仏性なり。 死のときも有仏性なり、無仏性なり

意味:仏性は生きているあいだだけあって、死ねばなくなると思うのは、理解が足りていないのである。生の時も有仏性であり、無仏性である。死の時も有仏性であり、無仏性 である

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師いはく、莫妄想。この宗旨は作麼生なるべきぞ。妄想することなかれ、といふなり

意味:師は言った莫妄想と。 その言いたいところは何か。 妄想するのではないということである。

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正法眼蔵随聞記

いま「仏性義をしらんとおもはゞ」といふは、ただ知のみにあらず、行ぜんとおもはゞ、 証せんとおもはゞ、とかんとおもはゞとも、わすれんとおもはゞともいふなり。かの説・行・証・亡・錯・不錯等も、しかしながら時節の因縁なり

意味:「仏性の義を知らんと欲わば」というのは、ただ知るだけではない、行ぜんと思わば、証せんと思わば、説かんと思わば、忘れんと思わばということである。これらの説・行・証・忘・錯、 不錯等も仏性のその時々のあり方である

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正法眼蔵随聞記

仏の言く「仏性の義を知らんと欲はば、まさに時節因縁を観ずべし。 時節若し至れば、仏性現前 す」

意味:仏は言われた、「仏性の義を知らんと欲わば、まさに時節因縁を観ずべし。時節もし至れ ば、 仏性は現前す」と

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正法眼蔵随聞記

釈迦牟尼仏言、「 一切衆生、 悉有仏性。 如来常住、 無有変易」

意味:釈迦牟尼仏は言われた。一切の衆生は悉く仏性を有す、如来は常住にして、変易有ることなしと。

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仏祖の言語すら、多般を好み学すべからず

意味:仏祖の言葉ですら、あれもこれもと多方面に学ぶべきではない

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つねにけさをかけて坐禅すべし。袈裟は、第三生に得道する先蹤あり。すでに三世の諸仏の衣なり、功徳はかるべからず。坐禅は三界の法にあらず、仏祖の法なり

意味:常に袈裟をかけて坐禅すべきである。 袈裟は来々世に得道できるといった先例もある。袈裟 は三世の諸仏の衣であってその功徳は量り知れない。 坐禅はこの三界の法ではなく、仏祖の法である

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眼の前にやみのきたらんよりのちは、たゆまずはげみて三帰依となへたてまつること、中有までも後生までも、おこたるべからず

意味:目の前に闇が迫ってきたら、たゆまず励みて三帰依を唱えたてまつることを、中有になっても次の生になっても怠ってはいけない

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正法眼蔵随聞記

一事を専ラにせんすら、本性昧劣の根器、今生に窮め難し。努々学人、事を専ラにすべし

意味:一つの事に専心する事すら、生まれつき劣っている素質のものは、その生きているうちに、窮めるは難しい。悟りの道を学ぶ者は必ず一つの事に専心しなくてはならない

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正法眼蔵随聞記

われは世のはかなきことをおもふと、しられざるべし。 あひかまへて、法をおもくして、わが身、 我がいのちをかろくすべし。法のためには身もいのちもをしまざるべし

意味:自分自身は世儚きを考えていると思ってはならない。 しっかりした覚悟を持ち、 仏法を重く し、 わが身、わが命を軽くすべし。 仏法の為には身も心も惜しんではならない。

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正法眼蔵随聞記

仏道をもとむるには、まづ道心をさきとすべし。道心のありやう、しれる人まれなり。あきらかにしれらん人に問ふべし

意味:仏道を求めようとすれば、まず道心を持つべきである。しかし道心のあり方を知っている人 は稀である。 詳しい人に問うがよい

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語言文章はいかにもあれ、思ふままの理を、つぶつぶと書きたらば、後来も文章わろしと思ふとも、理だにもきこえたらば、道の為には大切也

意味:言葉や文章はどうであれ、思うままの理を書いたのであれば、後の人が読んで悪文だと思っても意味が通ずるなら道の為には大切な事だ

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この生死は、すなはち仏の御いのちなり。 これをいとひすてんとすれば、すなはち仏の御いのちをうしなはんとするなり

意味:この生死は即ち仏の御命である。これを捨てんとすれば、即ち仏の御命を失うことになる

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正法眼蔵随聞記

生より死にうつると心うるは、これあやまりなり。生はひとときのくらゐにて、すでにさきありのちあり

意味:生から死に移る考えは誤りである。生は一時のあり方であり先があり後がある

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其形陋しというとも、此心を発せば、已に一切衆生の導師なり

意味:姿が粗末な人であっても、人の痛みの心を発すれば全ての人の導き手である

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生死の中に仏あわば生死なし。又云く、生死の中に仏なければ生死にまどはず

意味:生死の中に仏あれば生死なし。 また言う、生死の中に仏なければ生死に惑わない

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徳あるは讃むべし、徳なきは憐れむべし、怨敵を降伏し君子を和睦ならしむること愛語を根本とするなり

意味:徳のある人は讃えるべき。徳無き人は憐れむべし。敵を説き伏せ、権力者同士を和解させて争いを回避させるのも、慈愛の言葉が根本である

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人のしぬるのち、さらに生とならず。 しかあるを、生の死になるといはざるは仏法のさだまれるならひなり。 このゆゑに不生といふ。 死の生にならざる、法輪のさだまれる仏転なり。このゆゑ に不滅といふ。 生も一時のらゐなり死も一時のくらゐなり

意味:人は死んだのち再び生にはならない。だから仏教的な表現におい死となったと言ってはいけないのである。それ故に不生と言う。死が生になると表現しないのが仏教の表現である。それ故に不滅と言う。生も死も一時的な在り方である

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小人と云ふは、いささか人のあらき言に即ち腹立して、恥辱と思ふなり。大人はしかあらず。たとひ打つたりとも、報を思はず。國に小人多し。つつしまずばあるべからず

意味:徳のない人は、他人から少しでも乱暴な言葉でいわれると、すぐに腹を立て、恥をかかされたと思うものである。徳ある人は、そうではない。たとえ、打たれても、仕返しなどは考えない。国中に小人はたくさんいる。気をつけなくてはならない。

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仏道をならふというふは、自己をならふ也。自己をならふといふは、自己をわするゝなり。 自己を わするゝといふは、万法に証せらるゝ なり。万法に証せらるゝといふは自己の身心および他己の身心をして脱落せしむるなり 悟迹の休歇なるあり 休歇なる悟迹を長々出ならしむ

意味:仏の道を学ぶということは自己を学ぶことである。 自己を学ぶということは自己を忘れる ことである。 自己を忘れるということは悟りの世界に目覚めさせられることである。悟りの世界 に目覚めさせ られるということは自己および他己を脱落させることである。 悟りの痕跡を残し てはいけない。 しかも痕跡なき悟りを長時間にわたって保持し続けるのだ

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自己をはこびて万法を修証するを迷とす、万法すすみて自己を修証するはさとりなり

意味:自分のほうから悟りの世界に近づいて行こうとするのは迷いであり、悟りのほうから自分を目覚めさせてくれるのが悟り

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道は無窮なり。さとりても、猶行道すべし

意味:道は無窮。悟っても、なお修行しなくてはならぬ

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仏道もとより豊倹より跳出せるゆゑに、生滅あり、迷悟あり、生仏あり

意味:仏道はどこまで到達すれば合格不合格といったようなものではないが、やはり歩んでいるときには生と死、 迷いと悟り、 衆生と仏の差が気になるもの

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学人、道心なくとも良人に近づき、善縁にあふて、同じ事をいくたびも、聞き見るべき也


意味:道を学ぶ者は、たとえ道心がなくても、立派な人になるべく近づき、善い機会に巡り合うようにし、同じ事を何度も何度も聞いたり見たりするのが良い

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正法眼蔵随聞記

諸法の仏法なる時節、すなはち迷悟あり、修行あり、生あり死あり、諸仏あり、衆生あり。万法ともにわれにあらざる時節、まどひなくさとりなく、諸仏なく衆生なく、生なく滅なし

意味:我々が仏教を学ぼうとしてこの世を眺めるなら、 迷いと悟りがあり、生があり死があり、 悟りを開いた仏が居て衆生がいる。 しかし私がこのちっぽけな自我意識を捨ててしまった時、 この 世界には迷いも悟りもなく悟った仏もなく 迷える衆生もなく、生もなく死もない

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修証一等

意味:修行と悟りは別々のものでなく一体である

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身心脱落

意味:自我を自らを縛っているものから解き放たれる

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