人生に疲れた時≪40代・50代の充実した生き方とは?≫

生きるとは常に変化し続けること。自分が変わろうとしなくても、年齢を重ねていくに連れて、見た目や身体は老いへと進み、周りも勝手に変わって行くので、否が応でも変化を求められます。また様々な出会いを経験し、新しい価値観が生まれ、時に希望を見出し、時に失望し、愛する者との別れや、多くの試練が降りかかってきます。

自分の為、生きて行く為、大切な人の為、部下の為、社会の為…。今まで頑張ってきたけれど、「もう、疲れた」そう思う40代、50代の男女が増えてきています。なぜ40代、50代の方が人生に疲れを感じるのか? これからをどう考えていけば良いのか?私なりの見解など、深掘りしていきたいと思います。

人生の歩み

人は年齢を重ねるに連れて人生の差が大きくなります。生まれた時には体型も知能も、あまり差がなくても、学生になり、社会人になり、仕事、結婚等で収入、環境、健康状態、さらに死別、人生観など差が生まれます。

40代や50代で一番、脂の乗った時期を迎え、人生の絶頂期を迎えている方もいれば、反対に生きるとはこんなに辛く、重く、暗いものなのかと落胆する日々や絶望の中にいらっしゃる方もいます。

人というのは弱まると、自分自身を否定したり、今まではそのような事を考えなかったのに、いきなり生きる意味を考え出したり、客観的に見れば、そんな悲観しなくてはいけない状況ではないにも関わらず、自分が哀れで、何かに対しての被害者的なスタンスで物事を見出します。

どんどん、どんどん自分の内へと入って行ってしまい、周りを遮断し、殻に閉じこもってしまうのです。これが引きこもりのきっかけであり、ここに陥っても仕方のない面がありますが、抜け出せないまでになってしまうのは非常に危険だということです。

孤独の辛さ


自分は辛い、ダメな人間、苦しい、悲しい…。なぜ被害者、弱者のように自分を見てしまうのか?それは誰かにかまってもらいたいからです。大人になり、年齢を重ねるに連れて叱ってくれる人は減ります。励ましてくれる人は減ります。ある意味自由であり、人は自由を与えられるというのは良い面、悪い面の両方あります。

身体に悪い習慣があっても、自分で決められるから、その悪い習慣が正されなかったり、自分で変えなきゃいけないと思いながらも、ずるずると時間が経過したり…。これは大なり小なり誰しもあるものです。

そうやって自分で選択ができる自由があるので、自分の動かし方を誤ると、露頭に迷うわけです。ただかまってもらいたいという欲は決してダメなものでも、恥ずかしいものでもありません。孤独になれば誰かと関わりたい、人の触れ合いが欲しいというのは、人として至極当然の欲求ですから。

40代・50代の更年期障害

私は人生の中で最も変化の大きいのは40代の半ばから50代ではないのかなと思っています。もちろん細かく見ていけば、人それぞれ変化の大きいタイミングは異なると思いますが。

なぜ40代や50代は変化が大きいと感じるか? まず親が高齢になるからです。親と死別するタイミングは様々なケースがあると思いますが、自らが40代、50代の時に親は当然、それなりの年齢に達しており、ご存命中であっても、何らかの病気に侵されていたり、以前のように若くはないわけで、心配事が増えますよね。

またすでに親と死別している場合は、ご結婚されている方であれば配偶者や、ご自分の子どもがいますが、なかなか頼れなかったり、自分がしっかりしなければという思いが疲労を蓄積させます。

そして最も変化が大きいと感じるのは身体です。見た目ももちろんですが、40代、50代といえば「更年期障害」を訴える方が非常に多いのです。

女性も男性も精神面や肉体面の疲労

「更年期障害」は女性はホルモンバランスが変化して、どういうわけか生きる希望を失わせ、自分を暗くさせ「もう疲れた」といったネガティブな感情を引き起こしてしまいます。「更年期障害」というと女性が訴えるものと思われるかもしれませんが、決してそうではありません。

男性にも更年期障害があり、うつっぽくなったり、やる気が出なかったりで、LOH症候群に陥る方が増えています。LOH症候群とは加齢に伴う男性ホルモンの減少で、うつ傾向になる、体がだるい、筋力が低下する、骨がもろくなる、勃起しないなどを引き起こすものです。

こういった身体的な変化が激しいのも、この年代の特徴なのです。ですから自分自身、『先の事を暗く考えてしまう』『希望を持てない』というのは、希望を持てない状況や環境が要因となっている部分がありますが、このようにホルモンバランスが変化することによって、そういう暗い思考に陥らされてしまう罠なのです。

身体が一番辛いと感じるのは変化が大きい時なのです。ホルモンバランスが多かったものが少なくなっていく、この変化が一番辛いんです。その変化に身体がついていかず、精神も疲弊させてしまうのです。ですからホルモンが減ったら減ったらで、その減った状態に体が慣れれば、精神面の不安定さも完全になくなるとは個人差があるので言えませんが、幾分落ち着くわけです。

このように身体的変化が心にも影響を及ぼすということを分かっていれば、多少は不安は軽減されるはずです。

「更年期障害」がどれほど症状として出るかは個々に異なるので、あまりにも辛い状況でしたら、迷わず内科、心療内科など適切な診察を受けて下さい。

人生で大切なもの

人生で生きていくために大切なものは人それぞれだと思いますが、どんどん自分をマイナスの方向に追いやるのは自分が置かれている状況ではなく、『やってやろう』『頑張ろう』という気概が失われることです。40年、50年と生きてくれば、幾多の困難、試練を乗り越えて来られたはずです。

今が一番人生で辛いと感じる状況の方もいらっしゃるかもしれませんが、過去にもっと辛い状況があった方も多いはずです。人は『頑張ろう』『やってやろう』と思えたら、前に進んでいくのです。人生は常に変化をしていて完成形はありません。ゴールはありません。だからこそ歩んでいく必要があるわけですが、その歩く気力を失われることこそ、一番ダメージが大きいのではないかと私は感じます。

もし、そのようなところまで落ちてしまっているなら、繰り返しになりますが、根性や気合で乗り越えることに固執しないで、病院に行って自分を吐き出す、相談機関に行って洗いざらい打ち明けることをしてください。

回復を焦る必要はありませんが、自分で全てを背負わずに、誰かの力を借りて背負ってもらいましょう。それが医療機関や相談機関であり、世の中は支え合う精神で動いていますので。

自分や人生の限界を知る40代・50代

40代、50代は親など関わる人の変化、体力面など身体的な変化が大きいと述べてきましたが、もう一つ大きな変化は、自分の限界に直面するということです。20代、30代はまだどこかで人生に希望を持ったり、自分ってまだまだやれるんじゃないかと自分に期待している面があると思いますが、40代、50代になってくると、『やる気』『好奇心』が大幅に低下してしまい、それと同時に自分の人生のピーク、限界を知ってしまいます。

もちろん40代になる前に、特に自分の人生を期待していない方もいると思いますが『自分はまだやれる!』と思って走り続けて来た方も、40代や50代になるとその希望、期待も減少していき、それが自分への落胆、疲れ、不安、絶望を感じさせやすくなってしまいます。

この希望を失わせる思考に加えて前述した更年期障害などが重なり、人生疲れた…となるのです。

年齢に抗う人生

40代、50代となると持病を持っているなど、様々なケースがあると思いますが、やはり健康に留意することが大切です。

40代、50代で充実した生き方をしようと思うと、気の合う人と交流をしたり、打ち込める趣味を見つけるなど、自分にとって良いもの、楽しいものを取りくれることが大切ですが、不安にさせるもの、気分を落とすものも同時に排除しなくてはなりません。

親や知人の死別、仕事など自分でコントロールできないものは仕方ありませんが、自分でコントロールできるものは可能な限り行って下さい。ではどういうものが大切かと言うと、食べ物に気を付ける、軽い運動でもしてみるということです。

そんな当たり前のこと…と思われるかもしれませんが、食べ物によって精神的な不安を増大させたりしてしまいます。ガンになるから過度な飲酒や喫煙がダメというわけではなく、脂っこいものを食べ過ぎたり、過食はガンなど重大な疾患を引き起こす面もありますが、精神がやられてしまうのです。

食べ物が精神面の不安を引き起こしたりしていることを知らなければなりません。

食べ物について深く掘り下げると本筋からズレるので控えますが、確実にそれも要因の一つです。

更に運動です。運動と気分や感情、性格は関係ないと思っている方も多いかもしれませんが、これも大きな間違いです。運動といっても筋トレするなどハードな無酸素運動は必要ありません。運動の効力は実際にやった人でしか分かりません。

運動はただ気持ちの良い汗をかくだけと思ったら大きな間違いです。その時、気分が晴れるだけと思ったら大きな間違いです。運動は衰える神経系の老化を防ぎ、代謝を上げるなど、気分、感情に非常に密接に関わっています。

先ほども述べましたが、今置かれている状況が『人生に疲れた…』と思わせてしまう面ももちろんありますが、体力の低下、生活の不摂生、運動不足…。こういった良き習慣がないために、更年期障害を引き起こすなど、感情を操られてしまっているのです。

40代以降は今までの習慣が露呈する

20代や30代は運動せずとも、食べ物が偏っていても、代謝や若さで体に異常をきたすことなく処理されます。ただ40代、50代となってくると不摂生や悪しき習慣は必ず何らかの形で現れるのです。それに納得をして、それに打ち勝とうと思っていただければ、きっとまた『やってやろう』『頑張ろう』そう思える自分に出会えると思います。

人生の被害者ではありません

孤独を感じたり、辛い状況が続くと、自分が弱者な存在、可哀想な存在、不幸な存在と擁護しようとします。もちろん気持ちは分かりますし、人なんて、所詮弱い生き物です。これをご覧頂いている40代、50代の方の中には、想像を絶するほどの辛い環境に身を置かれていて、誰が見ても同情したくなる方も少なくないと思います。

ただ、決してあなたは被害者ではありません。あなたは弱者ではありません。

世界を見渡せば、私たち以上に辛い、苦しい状況に置かれている方などいくらでもいます。だから頑張りましょうなどと言うつもりは毛頭ありません。何が言いたいかというと、生きて行く為に大切なことは、何かの希望や楽しみが必要です。

皆さん、人生を振り返ってみて、一番良かった時を思い出して下さい。毎日が充実していて、何らかの生きがいがあったはずです。人は今の状態が良いか悪いかではなく、これから良くなるか、良い事が待っているという前提を持つ事ができれば、生きて行けるのです。

そんな壮大な夢とか目標なんて、全く必要ないです。例えば誰かと出かける約束をしたり、周りに友人がいないのでしたら、お一人で行きたいところに行くでも良いですし、外出が無理なら、大好きな食べ物やスイーツを買おうなど、何でも良いのです。

そういう何か楽しみが待っているだとか、何かを励みにして日々を送ればいいのです。

こう書くと、そんなつまらない事で楽しさなんて見出せないと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、その楽しみが細やかなのか馬鹿馬鹿しいのかではなく、そうやって小さな事に有り難みを感じたり、それをできる幸せを見出す、生き方の練習です。

無理に細やかな楽しみにしなくて良いのです。ご自身が思う楽しみで良いですし、ご自身のスケールのものお探し下さい。40代、50代になってくると、これからの人生はうなぎ登りで上昇していくイメージは掴めません。身体や体力は年齢を感じるし、人生の残りの期間についても、あれこれ考えると思います。

また今までは自分が自信満々だったにも関わらず、思うような結果が出なかったり、思い通りに自分が動かないので、その自信が脆くも崩れさったり、自分の限界を痛感したり…。

正に人生のピークを過ぎ、下っていくイメージを持ってしまうのが40代、50代かもしれませんが、40代は40代の生き方があり、50代は50代の生き方があります。それがどういう生き方なのか?何が正しいのか?探すことをやめてはいけません。

『もうダメだ…』『限界だ…』それでも諦めない人に見えない力はそっと手を貸してくれるのです。

このコラムの著者

  • 著者:ちゅうよこ(Twitter)
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